お知らせ

アゴラに「少子化対策の検討:基礎自治体のできる支援とは」を掲載しました

【少子化対策の検討:基礎自治体のできる支援とは】https://agora-web.jp/archives/221010004350.html

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アゴラに「コロナ・ウクライナ危機を勘案した中野区の財政運営(後編)」を掲載しました

【コロナ・ウクライナ危機を勘案した中野区の財政運営(後編)】https://agora-web.jp/archives/221010004350.html

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アゴラに「コロナ・ウクライナ危機を勘案した中野区の財政運営(前編)」を掲載しました

【コロナ・ウクライナ危機を勘案した中野区の財政運営(前編)】https://agora-web.jp/archives/2055499.html

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理念と政策
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プロフィール

1979 年7 月3 日中野区生まれ/ O 型
家族:妻、長男(2歳)
学歴:ほぜんじ幼稚園/仲町小学校(現・桃花小学校)/中野九中(現・中野中)/都立富士高校/中央大学・中央大学大学院(土木工学)/博士(工学)/

職歴:中央大学教育技術員(いわゆる助手)/国土交通省国土技術政策総合研究所研究官(雨雲レーダー開発)/国土技術研究センター研究員(気候変動対策)

社会活動:あおいちゃんを救う会(10 日間で1 億円の募金活動)/富士高アメフト後援会長/中野区ラグビーフットボール協会会長/TOKYOドローンウェイ研究会 /
中野区教育振興会副会長/東京青年会議所2018 年度中野区委員会委員長/中野区検定「ものしり博士」認定/第13・15 回マニュフェスト大賞ノミネート

加藤たくまの政策

区政運営は企業と同じで『ヒト』『モノ』『カネ』『情報』の4つの柱が重要です。 運営を間違えれば、夕張市のように自治体といえども破綻します。 それぞれの柱をビルドアップ、ブラッシュアップすることで持続可能な区政運営が可能となります。

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ヒト

【中野区役所内の働き方改革】  
区職員のやる気が上がる職場環境づくりの推進!
〇人事評価システムの改善
〇副業の推奨
〇ダイバーシティマネジメント(多様な価値観)

【若者参画による地域力の向上】
区政運営は町会・自治会なしに成立しません。地域力向上のため、若い力・担い手の育成・発掘をします。
〇郷土愛を育む教育
〇地域デビューの入口の創出

モノ

【強靭なまちづくり】
地震、台風が常襲する日本で、形あるものの維持は非常に困難、有事に対応できる整備が必要です。
〇新・区役所の整備
〇小中学校等再編・改修
〇ノスタルジーの成仏の提唱

【楽しめる公共施設整備】  
多様なニーズに対応した楽しい施設整備をします。
〇新・中野サンプラザ
〇スポーツ・ BBQ・ドッグラン等に対応する公園
〇区内施設Wi-Fi環境

カネ

【中長期的な財政運営】
少子化による歳入の減少、高齢化による歳出(社会保障費)の増加に対する備えがさらに必要です。
〇財政基盤の構築
〇予防医療推進による医療費削減

【直近の財政課題への対応】
今、直面している問題への対策が必要です。
〇ふるさと納税制度反対
〇民間活力を活かした区政運営・施設改修

情報

【情報分析・AIによる施策の合理化】
区には多種のアンケート調査があり、そのデータを分析することで施策の合理化を図ります。
〇官民データ推進活用法
〇AI・IoT の導入推進

【ICTを活用した安全・安心まちづくり】
イノベーションを創造しながら、区民の安全安心に資する技術開発・導入を推進いたします。
〇災害予報情報の拡充
〇イノベーションを創造できる環境づくり